- 2010-02-06 (土)
- パレス
パーティやお酒の席でのオードブルやおつまみは勿論のこと、日本人好みのしっかりとした醤油味ですので、おかずの一品にしてもご飯がすすみます!▲盛り付け例 ◆商品情報◆ 原材料名 鴨肉、醤油(大豆、小麦含む)、みりん 内容量 約300g 約φ5.5×12cm 賞味期限 製造日より冷凍3ヶ月 できるだけお早めにお召上がりください。
保存状態 お召し上がり方 ・冷蔵庫でゆっくり解凍後、お好みで薄くスライスして(3mm程度)、そのままお召し上がりください。
・噛めば噛むほど、深いフランス鴨の旨みが味わえます! 人気急上昇の商品!こんが〜り鴨の和風味をぎゅ〜っとロールにしました!噛めば噛むほど、口の中にじわ〜〜っと広がる、ふか〜い鴨の旨みをあなたも是非一度お試しください! お客様の声 まみ様 2006/06/13 「和風鴨ロール、美味美味!!」 書き込み遅くなりました!何せ、あまりにも高級感があり、“もったいない”意識が働きまして(^−^)数日にわたって、何度も何度も味わわせていただきましたぁ。
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美味し過ぎました!今まで食べたことのないような、美味しさ☆もったいないので、お客さ んにも、おもてなししましたが、みんな口をそろえて「何、これ!美味し〜い!」とみんな大満足な様子でした。
これは、ホント最高でした。
和食にも合うし、ワインにも合う、 不思議な絶妙なバランスの味つけですし・・。
そのままいただいても、最高!切ってすぐ に、お皿にサラダと一緒に盛り付けると、超豪華なアペタイザーがすぐに出来上がる!! そんな、素敵な逸品っでした☆ ■「フランス鴨の父」、シェフ桑原とは? 現代の名工 「シェフ桑原」こと 桑原 孝好 フランス門外不出のフランス鴨を 日本で初めて輸入、飼育に成功! 16歳でコックの道に入り国内で働いた後、30歳で修行の為フランスに渡る。
トリアノンパレスホテルにて総料理長イボン・オベール氏、リヨンソフテールホテルにて料理長マルク・アリックス氏に師事。
このフランス修行中に、フレッシュのフォアグラの美味しさに魅了される。
帰国後、当時の日本ではフレッシュのフォアグラはほとんど手に入らなかったが故にその素材に対する情熱の末、1976年日本で初めてフランス政府の特別許可を得、バルバリー種カモ95羽、トゥールズ種ガチョウ102羽をフランスから輸入。
青森にて飼育開始。
数々の試行錯誤と困難を克服し、国内唯一の飼育生産から製品加工までのフォアグラと鴨肉生産システムを完成。
1981年(株)ジャパンフォアグラを設立。
現在カモ、ガチョウあわせて年間25万羽以上を飼育し、独特の技術でフレッシュ製品や加工製品を出荷する日本唯一の会社として活躍。
フォアグラは勿論、鴨肉、ドレッシング、テリーヌなど数々の商品を一流ホテル、名門レストランなどに提供している。
「某有名料理ショー」の特選素材にも選ばれた、青森産フランス鴨肉をあなたの食卓でも是非ともご堪能ください。
・「シェフ桑原」で扱っているフランス鴨はの鴨です。
・この「フランス産バルバリ−種の鴨」は南米産マスコビ種をフランスで改良した高級食肉鴨です。
・合鴨に比べると皮下脂肪が少なく大きさは合鴨の2倍くらいあります。
通常、日本で“合鴨”と呼ばれている鴨は“イギリス産チェリバリー種”をさしています。
・また鴨肉はビタミンA1、B1、B2等を含み、疲労回復にも役立ちます。
・不飽和脂肪酸のリノール酸や、レノン酸などがコレステロール値を下げ血液をサラサラにする働きがあるということでヘルシー食品としても注目されています。
・最近、某人気TV番組でも、このようにビタミンB2のみならず鉄分、銅が豊富な鴨肉は今話題の“低炭水化物ダイエット”にも大変適していると紹介されました。
